ソープ嬢は、お客様に至れり尽くせりのサービスでご奉仕しますので、そのお仕事内容は決して楽ではありません。
でも、運よく自分好みのお客様に当たった場合、ソープ嬢はどんな気持ちになるのだろうか?
もしかすると、あなた自身がソープ嬢の好みに当てはまる事だってあるかもしれませんね…
ソープランドに通った事がある男性であれば、一度はそんな事を考えた方もいる筈です。
実際のところ、ソープ嬢がお客様に抱く心理はどうなのでしょうか?
そして、ソープ嬢がお客様に恋愛感情を抱いたり、はたまたお客様と結婚する事ってあるのでしょうか?
また、経験人数は何人くらいかも気になりますよね…
今回はそういったソープ嬢の心理と、お客様との恋愛や結婚事情、経験人数などについて深掘りしてみたいと思います。
【PR/スカウト型の風俗求人】
女の子がソープ嬢の仕事を選ぶ心理
ソープに限らず風俗の仕事というのは、初めましての男性といきなり性行為に及ぶ訳ですから、女の子はかなりの勇気と覚悟が必要になります。
しかも、ソープ嬢の場合は本番ありきでお客様にご奉仕するので、風俗のお仕事の中でも別格と言えるでしょう。
そんなお仕事を敢えて選ぶ女の子の心理は、次の3つのいずれかに当てはまります。
お金のためにソープ嬢になった
まず最も多いのが、お金がたくさん必要だから風俗の中で一番稼げるソープで働き始める女の子です。
つまり、お金のためなら好きでもない男性とのエッチも我慢できるという心理です。
ですから借金があったり、どうしても多額のお金が必要なソープ嬢にとって、お金の力は非常に大きなものになります。
一般的な昼職が合わないから
人には各々に特性というものがあって、一般的な昼職はどうしても合わない、嫌で嫌で続けられないという女の子は少なからずいます。
そして、風俗の仕事ならそんなに抵抗はないし、一般職よりも稼ぎが良いので少しくらい嫌な事があってもやっていけるという心理から、敢えてソープ嬢の仕事を始める女の子もいます。
エッチが好きで好奇心から始めた
本来は、自分の好きな事を活かして仕事をするのが理想的ですが、それはソープ嬢においても当てはまります。
つまり、エッチが好きでその欲求を仕事で満たしたいという心理から、好んでソープ嬢になる女の子も何割かはいる訳です。
そんな女の子にしてみれば、ソープ嬢のお仕事は正に天職と言えるでしょう。
接客中のソープ嬢の心理とは?
女の子は好きな男になら抱かれたいと思うのが普通ですが、ソープ嬢は初めましての男性といきなり本番行為に及びます。
ですから、普通の心理ではとうてい仕事にはなりません。
では、ソープ嬢はどんな心理で仕事をし、どのようにメンタルを保っているのか?
新人とベテランソープ嬢の心理の違い
ソープ嬢がどんな心理で仕事をしているかについては、当然の事ながら人によって違ってきます。
例えば、新人かベテランかによって仕事に向き合う心理は違ってきますので、まずはそこから見ていきましょう。
新人ソープ嬢の心理
新人ソープ嬢の場合は、未知の仕事に対する緊張、戸惑い、不安といった心理が働きます。
接客中はマニュアル通りに仕事をこなす事で頭が一杯になりますが、まずは無事に仕事を終える事が大事です。
新人ソープ嬢の誰もが、そうした経験を重ねながら少しずつスキルを身に付けていきます。
熟練ソープ嬢の心理
仕事に慣れた熟練ソープ嬢になってくると、心理的にも余裕が生まれてきます。
すると、接客の幅も広がってきて、だんだん仕事が面白くなってくるものです。
その先になると、人気のソープ嬢になれるか、それとも人気の無いソープ嬢で終わってしまうかに分かれていきます。
人気ランクで見たソープ嬢の心理の違い
稼いでいるソープ嬢と稼げないソープ嬢は、仕事における心理に違いがあります。
つまり、お客様に対してどのような気持ちで向き合っているかによって、稼ぎに大きな差がついてくるという事です。
人気のあるソープ嬢の心理
まず、人気のあるソープ嬢の場合は、どうすればお客様に喜んでもらえるか?という心理を働かせて仕事をしています。
たとえ容姿がハイクラスだとしても、こうしたお客様第一主義の気持ちがなければ人気のソープ嬢になる事は難しくなります。
また、人気のソープ嬢は接客の中で主導権を握りながら、お客様を自分のペースに巻き込むのが上手いです。
人気のないソープ嬢の心理
人気の無いソープ嬢に多いのが、お客様に早くイってもらって仕事を終わらせたいという心理です。
ですから接客は淡々としていて、どこか味気ないものになってしまいます。
もちろん、お客様は本番行為で気持ちよくはなれますが、それだけなら他の女の子でも構わないので指名客になってくれる可能性は低いです。
お客様のタイプによって変わるソープ嬢の心理
ソープ嬢は一日に何人ものお客様を迎え入れます。
当然の事ながら、お客様によっては合う合わない、好きか嫌いかといった心理の違いが生じます。
もし、合うタイプや好きなタイプのお客様に当たればラッキーですが、そうでない場合はメンタルを上手く保つ必要があります。
生理的にOKなお客様に対する心理
まず、ソープ嬢にとって生理的にOKなお客様であれば、ぜひ本指名のお客様になって欲しいという心理が働きます。
ですから自ずとテンションも上がり、お客様には至れり尽くせりのご奉仕で喜んでもらおうと頑張れます。
毎回、そんなお客様に当たればラッキーなのですが、そういう訳にもいかないのが実際のところです。
生理的にNGなお客様に対する心理
ソープ嬢にとって厄介なのが生理的にNGなお客様に当たった場合で、心理的なストレスや身体的な苦痛はかなり大きいです。
もちろん、それを表に出してしまうとお客様を不快にさせてしまうので、そこは上手くメンタルを保ちながら接客をする必要があります。
メンタルを保つには、まず見返りの報酬をモチベーションにした上で、あくまでも仕事として割り切る開き直りが大切になります。
簡単に言うと、いっさいの私情を入れずに潔く諦めるという心理です。
また、作り笑いでもいいから愛想をふりまく、演技で感じまくる、何か他の事を考えながらやり過ごすなど… クレーム回避のための対応の仕方はソープ嬢によって様々です。
ソープ嬢がお客様に好意を抱く時の心理
ソープ嬢の仕事を一言でいうと、お客様に疑似恋愛の時間を楽しんでもらうサービスです。
ところが、ソープ嬢から極上のご奉仕を受けてしまった男性客は、疑似恋愛とリアルな恋愛の区別がつかなくなってしまう事が少なからずあります。
よくあるのが、「女の子がこんなに優しくしてくれるのは、自分の事を特別に想ってくれているから?」という心理です。
しかしながら、ソープ嬢のご奉仕はあくまでも仕事の一環なので、そうした男性客の心理は十中八九が勘違いです。
では逆にソープ嬢の方がお客様に対して、恋愛感情の一歩手前である好意の心理を抱く事があるとすれば、それはどんな時なのか?
人として丁寧に扱われた時
ソープランドに遊びに来る一見客にとって、ソープ嬢はその場限りのセックスの相手に過ぎません。
ですからソープ嬢からしてみれば、自分はただ性欲のはけ口として利用されている、という心理に陥る事もあります。
ところが、男性客から心身両面における優しい気遣いを受けた時は、人として丁寧に扱われたと感じて嬉しくなります。
ソープ嬢が何よりも嫌がるのは、人ではなく物のように乱雑に扱われた時なので、そこに配慮ができる男性客は自ずとソープ嬢に好かれます。
ポジティブ男性から安心感を得た時
女性は一緒にいて安心感の得られる男性を好きになります。
それはどんな男性かというと、思考や言動がポジティブな男性です。
逆にネガティブな男性と一緒にいると疲れますし、身体を重ねた時の感触は決して心地が良いものではありません。
セックスというのは互いのエネルギーを交流させる密な行為とも言えるので、ソープ嬢が男性から受け取るエネルギーの影響力は非常に大きいのです。
相手から共感や肯定を得られた時
ソープ嬢の中には、あまり人には言えない訳あり人生を経験している女の子が少なからずいます。
親の問題、借金地獄、人間不信、貧乏生活…
そこに共感や肯定を示してくれる男性は、自分の事を分かってくれる相手としてソープ嬢から好意を持たれます。
訳あり人生を背負ったソープ嬢にとって、他人からの共感や肯定はある種の心の安定剤になるのです。
プレイ後に優しくされた時
女性はセックス後の男性の行動から、自分はどのように扱われているかを察します。
多くの男性の場合、セックスの最中は熱く燃えますが、事が終われば一気に冷めてしまいます。
なぜなら、男性はセックスにおいて熱しやすく冷めやすいという特性を持っているからです。
そうは言っても、女性はそうした男性の態度の急変ぶりを見るにつけ、自分はただ性欲のはけ口として利用されたという心理に陥る事があります。
しかし、セックスの後にも優しく接してくれる男性に対しては、自分を一人の女性として大切に扱ってくれた相手として好意を抱きます。
もちろん、ソープ嬢が男性客にそこまで求めるのは無理がありますが、仕事とはいえプレイ後にも優しく扱われたいという気持ちはある筈です。
そこに配慮ができる男性は、ソープ嬢から一目置かれる存在になれるでしょう。
ソープ嬢がお客様に恋愛感情を抱く時の心理
ソープ嬢がお客様に対して抱く好意は、時として恋愛感情を含んだ心理に発展する事があります。
もし、あなたがソープランドに通っているとすれば、恋愛関係になってみたいと思うお気に入りのソープ嬢はいますか?
そこで今度は、ソープ嬢が思わず心理を揺さぶられ、恋愛感情を抱いてしまう男性の特徴について見ていきましょう。
良いお客様ではなく、心の隙間を埋めてくれる男性
ソープ嬢からすると、誠実で清潔感がありマナーをわきまえた男性客は良いお客様です。
そんなお客様に対しては、ぜひ指名客になって欲しいという心理が働きますが、基本的には仕事上の良いお客様で終わってしまいます。
そこから一歩進んでソープ嬢の心の隙間を埋める事ができる男性であれば、恋愛対象として見られる可能性が高まります。
特に訳あり人生を背負ったソープ嬢の場合、悩みを聞いてくれる男性に対しては特別に心を開きたくなるものです。
一緒にいると楽しいよりも、一緒にいて欲しいと思われる男性
ソープ嬢から好意を持たれる男性になるためには、まず”一緒にいて楽しい”と思われる事が前提条件になります。
遊び慣れた男性であれば、そこは難なくクリアできると思いますが、それだけでは良いお客様で終わってしまいます。
ソープ嬢から恋愛対象として見られるには、そこから一歩進んで”一緒にいて欲しい”という心理を抱かせる事が大切です。
その為には、安定したメンタル、包容力、心の余裕といった高い人間力が必要になってきます。
相手への気配りを忘れない男性
女性は自分の事を大切に扱ってくれる男性に対して好意を抱き、それが恋愛感情に発展する事はよくあります。
もちろん、それはソープ嬢についても同じことが言えます。
女性を大切に扱える男性は自ずと相手に対する気配りができるので、恋愛対象として特別に見られる可能性が高くなります。
店外デートで下心や遊び目的を感じさせない男性
もし、あなたがソープ嬢に好意を持たれて上手く店外デートに誘えたとします。
もちろん、それだけでお目当てのソープ嬢と恋愛関係になれる訳ではありません。
男性のNG行為としてよくあるのが、一回目のデートでいきなりホテルに誘ってしまう事です。
そうは言っても、お店では既に身体の関係があるのだから、その延長でホテルに誘っても問題はないのでは?と考えがちですが、実はそうとは言い切れないのです。
なぜなら、いきなりホテルに誘われたソープ嬢は”結局は私の身体が目的だったのね…”という心理が働き、一気に冷めてしまうからです。
ですから、ソープ嬢と恋愛関係になりたければ、初期の店外デートでは性欲の暴走にストップをかけ、下心や遊び目的を感じさせない事が大切になります。
ソープ嬢とお客様の結婚はハードルが高い?
ソープ嬢と上手く恋愛関係を築く事ができれば、次は結婚というゴールが見えてくる場合もあるでしょう。
ただし、ソープ嬢のお仕事は一般職と比べるとかなり特殊であるため、いざ結婚となればハードルは非常に高くなります。
男性がソープ嬢の仕事を理解してくれるか?
ソープ嬢とお客様が結婚に踏み切る場合、まず男性側がソープ嬢の仕事に理解を示せるかどうかが重要になります。
仕事柄、ソープ嬢は不特定多数の男性のお相手をしますが、そこに男性側が少しでも嫉妬や背徳感のような心理を抱いてしまえば、結婚は見送った方が良いかもしれません。
そもそも、結婚というのは男女関係の独占契約のようなものですから、不特定多数の男性を気持ちよくさせるのが仕事のソープ嬢とは、なかなか相容れないというのが実際のところです。
もちろん、ソープ嬢の仕事としての立場と、結婚という私生活での立場を完全に区別して考えられる男性であれば話は違ってきます。
私的な夜の営みでソープ嬢になれるか?
お客様がソープ嬢と結婚した場合、私的な夜の営みにおいてもソープランドと同じようなご奉仕が受けられると期待が高まる筈です。
しかし、ソープ嬢がお客様に至れり尽くせりのご奉仕が出来るのは、あくまでも報酬に対するモチベーションがあっての事です。
ですから、男性側が私生活においても、ソープランドで受けていたご奉仕を同じように求めてしまうと、まったくの期待外れという可能性も出てきます。
もしかすると、ソープ嬢は私生活のベッドの上では、意外にもマグロという事もあり得るかもしれません。
こうした点で見ると、結婚したソープ嬢が私生活の夜において、どこまでソープ嬢のように振る舞う事ができるかによって、男性側の性的な満足度は大きく違ってきます。
男性との金銭感覚にズレはないか?
結婚生活において、お互いの金銭感覚に大きなズレがあれば何かと問題が生じてきます。
人気のソープ嬢になれば、一般職の人よりも稼ぎは格段に大きくなりますから、使うお金の額もそれなりに多くなる傾向があります。
高価な洋服、高価なブランド品、高級レストランでの食事…
一般職の人間からすれば、それは贅沢な無駄遣いと見られる事が少なからずあります。
ですから、もし節約志向の男性と贅沢志向のソープ嬢が結婚すると、双方のお金の使い方のバランスを取るのが難しくなります。
結婚生活において、お金の問題は大きな部分を占めるので、そこは予め慎重に考える必要があるでしょう。
ソープ嬢がお客様を嫌う時の心理
ソープ嬢にとって厄介なのが、苦手なお客様を相手にする時です。
もちろん人間ですから、合う相手もいれば合わない相手もいて当然なのですが、相対的にソープ嬢から嫌われる傾向にあるお客様の特徴が幾つかあるので見ておきましょう。
偉そうな態度で雑に扱われた時
ソープ嬢に最も嫌われるのが、高圧的で偉そうな態度が目に付くお客様です。
そうしたお客様の多くは、「高いお金を払っているんだから…」という心理から、上から目線でソープ嬢を雑に扱ったりもします。
もちろん、ソープ嬢はお仕事ですから、こうしたお客様にもご奉仕をしなければなりませんが、そのストレスは半端ではありません。
そもそも、お金を払っているお客が上で、お金を頂いているキャストが下という考え方がおかしくて、そこには上下関係ではなく立場の違いがあるだけなのです。
プライベートに踏み込まれ過ぎた時
ソープ嬢の中には訳あり人生を背負った女の子も少なからずいて、そのプライベートはベールに包まれた部分が多いものです。
家庭環境、ソープ嬢になった理由、休日の過ごし方、彼氏の有無など…
ソープ嬢の心理としては、そうしたプライベートな話題は出来る限り仕事に持ち込みたくはないものです。
ところが、中にはそこが知りたいお客様もいて、まだ十分に打ち解けてもいない状態でプライベートにグイグイと踏み込まれてしまう事があります。
お客様が風俗店で粋に遊ぶなら、キャストのプライベートを聞き出そうとするのは基本的にNGです。
いきなり距離を詰められた時
恋愛において、女性は時間をかけて徐々に熱くなっていく心理的な傾向がありますが、逆に男性は一気に熱くなる傾向があります。
ですからお客様によっては、気に入ったソープ嬢が見つかれば、いきなり距離を詰めて関係を深めようとしてきます。
そもそも、男女の距離が縮まるには段階というものがあるので、そこを飛ばして接近し過ぎるお客様はソープ嬢に嫌われます。
粘着質でしつこく要求をされた時
ソープ嬢に嫌われる男性に多いのが、粘着質でしつこい性格の持ち主です。
やたらと連絡先を聞いてくる、しつこく店外デートに誘ってくる…
接客に慣れたソープ嬢はこうした要求を上手く断れますが、慣れないソープ嬢は断るのが怖くて戸惑ったりもします。
しかも、こうした粘着質のお客様は、店外でソープ嬢を待ち伏せをしたり、あるいはストーカー行為に及んでしまう可能性も少なからずあります。
そんなお客様から身を守るために、場合によってはソープ嬢がお店を変わったり引っ越しをせざるを得ない状況も出てきます。
お客様としては、ほんとに迷惑で最悪のパターンですね。
相手に不潔感を抱いた時
不潔な男性は間違いなく女性に嫌われますし、もちろんソープ嬢も不快感を示します。
体臭、口臭、無精ひげ、ボサボサ頭、爪垢…
いくらお金を払ってソープに遊びに行くとしても、男性はこうした最低限のマナーはクリアしておくべきです。
ソープ嬢に嫌われてしまうと、最高のご奉仕が受けられなくなるのは当然の事だと知っておきましょう。
ソープ嬢の経験人数は何人くらい?
ソープ嬢って、1日にどれくらいのお客様のお相手をするのか? また一月あたりだと何人になるのか?
そんな疑問を持った事はありませんか?
そこで最後に、気になるソープ嬢の経験人数について見ていきましょう。
激安~大衆店のソープ嬢の経験人数
激安ソープは低料金で女の子と本番ができるコスパ最強の風俗と言えます。
接客時間は30分~40分で、お店によっては7:00頃から早朝サービスを行っているお店もあります。
その場合、営業終了を0:00とすれば17時間の営業となりますが、基本的には前半か後半かの半日で働くソープ嬢が多いです。
そうすると、フル稼働で約10分のインターバルを入れたとすれば、経験人数は1日に10~13人といったところです。
仮に一か月あたり20日出勤したとすれば、月の経験人数は200~260人という計算になります。
また、大衆ソープになれば接客時間は60分前後なので、半日出勤のソープ嬢がフル稼働した場合の経験人数は1日に7~8人、20日出勤だと月に140~240人といったところです。
中級~高級店のソープ嬢の経験人数
中級~高級ソープは接客時間が110~120分と長めに設定されていて、営業時間は10時や11時から零時くらいまでのお店が多いです。
こうしたお店ではゆったりと仕事ができるので、ソープ嬢はオープンラストでの出勤が多いです。
仮にフル稼働で約10分のインターバルを入れたとすれば、1日の経験人数は6人前後、20日出勤だと月に120人前後といったところです。
いずれにしても、ソープ嬢は一日に何人ものお客様をアソコで受け入れる訳ですから、何よりも下が強くないと続けられないお仕事である事は確かです。
【PR/スカウト型の風俗求人】

